- 自分が担当になるまでは、サステナビリティを意識することなく、遠い先のことだと思っていた。実際に関わってみて、取り組みの重要性、他社の先見性に気づくとともに、自分事化が必要だと感じた。
- 今後は、社員一人ひとりの思考・発信・行動がSDGs実現への貢献となり、社員全員がサステナビリティ経営の主役となる「全員SDGs」を実現したい。
- 動機づけや、役割に合わせた説明、オペレーションの共同検討など、施策に関わる社員たちと一緒に進めていくことが大事。こうした自分事化が、社員の自発的な行動の原動力になったと感じている。
- 「My SDGs」として、一人ひとりが良いと思うこと、貢献的なことを実践してみてはどうか。電気や水の節約、紙の削減、ゴミの分別等、たとえ一人では小さなことであっても、2万局、40万人ともなれば莫大なESG力になる。






