- 「中期経営計画の基本的考え方」に記載されている日本郵政グループが目指すものというのはESG経営そのものだと思うが、ESG経営が書かれている箇所が最後であることは、各要素との関係があるものなのか等、中期経営計画の中での位置づけが曖昧に見えてしまう。
- 次期中期経営計画にはスピード感が大切。お客さまの声や、社員の声に対しての動きや結果が早ければ、お客さまからの信頼や社員のモチベーションが上がる。アクションが早ければ、その分それに対する評価、反省も早くでき、健全なサイクルによって良い企業になれる。

11月18日(水曜日)、増田社長とグループ本社社員との意見交換会を開催しました。
グループ4社から6名の社員が参加し、公表された『中期経営計画の基本的考え方』に関して意見を交わしました。





今後も日本郵政グループ社員と増田社長との意見交換会を定期的に行ってまいります。
開催模様については、随時発信していきますので、ご注目ください。