- お客さま本位のサービス提供のためには、フロントラインが動きやすいよう、分かりやすく指示することが重要。そのためには指示文書の質が大切だと思う。現在は発信した文書に対してフロントラインからコメントをもらい、振り返りや改善に繋げている。
- 本社とフロントラインのコミュニケーションは双方向であるべき。フロントラインの意見を改善に繋げていかなければいけない。指示文書は一方通行になりがちなので、いかに双方向に近づけていくかが今後の課題。

4月14日(木曜日)、増田社長とグループ本社社員との意見交換会を開催しました。
各社の文書関連担当社員4名が参加し、「インナーコミュニケーション(指示文書)における課題とあるべき姿」というテーマで意見を交わしました。





今後も日本郵政グループ社員と増田社長との意見交換会を定期的に行ってまいります。
開催模様については、随時発信していきますので、ご注目ください。