- 郵政グループは、公共性と利益性を追求しなければならないが、株価が厳しい状況にあって上場企業として利益性が求められ、新たなサービスがマーケットでの評価につながっている他社の例を参考にしながら、収益源を見つけるべき。
- 自分の仕事に誇りを失いかけている社員のエンゲージメント向上が必要であり、DX業務やDX推進で無くなる仕事に従事する社員のセカンドキャリア、郵政創業の精神に立ち返る意味での社史等の研修といった人材育成に力を入れていただきたい。

11月6日(金曜日)、増田社長とグループ本社社員との意見交換会を開催しました。
グループ4社から社員6名が参加し、中期経営計画について意見を交わしました。





今後も日本郵政グループ社員と増田社長との意見交換会を定期的に行ってまいります。
開催模様については、随時発信していきますので、ご注目ください。