- 輸送中、配達局に到着する前であってもリアルタイムですべてのゆうパックがどこにあるかわかるような、荷物とパレット、運送便が紐付けされるシステムを構築してほしい。また、郵便物・荷物の引受検査や報告における、端末を用いた自動連携など、作業効率を重視したデジタル化を進めることで、より安定した業務品質の実現やお客さまの声にお応えすることができると思う。
- さまざまなデジタル施策が進んでいるが、幅広い年齢の社員や普段あまりスマートフォンを触らない社員にも周知する必要がある。時間が限られている中で、個別に教える場合もあるため、誰にでもわかりやすいマニュアルの整備に期待している。
- 会社の収益向上のためにも新規ビジネスを進めていく必要があると思っており、施策の方向性に加え、既存の別会社とのタイアップといった点に興味を持っている。








