社債・格付情報
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格付けの過去推移
当社は、日本格付研究所(JCR)より長期発行体格付「AA+」を取得しており、2016年9月の新規格付取得以降、一貫して「AA+」を維持しています。見通しについては2016年9月取得時の「ネガティブ」から2018年10月に「安定的」へと変更されました。その後は、現在まで「安定的」を継続しています。

日本格付研究所(JCR)による信用格付の記号の定義
長期発行体格付
AAからBまでの格付記号には同一等級内での相対的位置を示すものとして、プラス(+)若しくはマイナス(-)の符号による区分を付す。
(a)長期発行体格付は、債務者(発行体)の債務全体を包括的に捉え、その債務履行能力を比較できるように等級をもって示すものです。
(b)保険金支払能力に対する格付についても上記記号で表します。
見通し
「格付の見通し」は、発行体格付又は保険金支払能力格付が付与の後1~2年の間にどの方向に動き得るかを示すもので、「ポジティブ」、「安定的」、「ネガティブ」、「不確定」「方向性複数」の5つからなります。
今後格上げの方向で見直される可能性が高ければ「ポジティブ」、今後格下げの方向で見直される可能性が高ければ「ネガティブ」、当面変更の可能性が低ければ「安定的」となります。
ごくまれに、格付の見通しが「不確定」又は「方向性複数」となることがあります。格上げと格下げいずれの方向にも向かう可能性がある場合に「不確定」となり、個別の債券や銀行ローンの格付、発行体格付等が異なる方向で見直される可能性が高い場合には「方向性複数」となります。
なお、格付の見通しが「ポジティブ」、「ネガティブ」、「不確定」、又は「方向性複数」となっていても、それは信用格付が将来必ず変更されることを意味しません。また同様に、格付の見通しが「安定的」となっていても、格付の見通しの事前の変更なしに信用格付が変更されることがあります。
㈱日本格付研究所「信用格付の種類と記号の定義」(2014年1月6日)より引用。
格付の詳細につきましては、 日本格付研究所(JCR)のWebサイト(外部サイトに遷移します)をご参照ください。
