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JPの森づくり

JPの森づくり

日本郵政グループの役員・社員ボランティアが、NPOとの協働のもと、
2008年度(平成20年度)から植樹などの育林活動を行っています。

日本郵政グループは、NPO法人ドングリの会(※)との協働により、千葉県君津市に「JPの森(久留里ドングリの森)」を設け、社員ボランティアによる植樹・育林活動を行っています。

「JPの森づくり」活動のコンセプト

「JPの森(久留里ドングリの森)」では、およそ10ヘクタールある針葉樹を伐採した跡地に、コナラ、クリ、ケヤキ、ヤマザクラ、クヌギ等の広葉樹の苗木を、2008年5月の活動開始時に約750本植樹しています。現在は、下草刈りや鹿の食害から木を守る対策など、小さな苗木たちが大きな森に育つことを願いつつ、活動を行っています。

※参考:NPO法人 ドングリの会

「JPの森づくり」活動レポート

「JPの森づくり」の主な活動のレポートがご覧いただけます。