
- かんぽ生命商品の加入手続きに時間がかかるため、お客さまからお叱りを受けることがある。また、社員も時間をかけて丁寧に説明しているが、形のない商品を販売する難しさを非常に痛感している。例えば、タブレットでお客さまご自身が操作することで、お客さまのご意向が直接反映されるようなシステムの導入を検討してほしい。
- 郵便局は社員が2、3人の局から何百人もいる局まで、規模も形態も異なる。様々な局があることを前提にもう少し柔軟に指示を出していただければ助かる。
3月3日(水曜日)、増田社長と中国支社管内の郵便局管理社員の意見交換会をオンラインで開催しました。
6名の社員が参加し、活発な意見交換が行われました。
《テーマ》
中期経営計画(2021~2025)の基本的考え方を踏まえ、"すべてを、お客さまのために。"を実現するために、「信頼回復に向けた取り組み」「新たな成長に向けた取り組み」として、継続的にまたは新規に行った方がよいと思う取り組み(お客さまの声から気づいたニーズまたは業務改善など)






今後も日本郵政グループ社員と増田社長との意見交換会を定期的に行ってまいります。
開催模様については、随時発信していきますので、ご注目ください。