現在位置:
日本郵政ホームの中の
サステナビリティの中の
地域社会と共にの中の
西日本豪雨における取り組み

西日本豪雨における取り組み

西日本豪雨における取り組み

平成30年7月豪雨(西日本豪雨)では、地域と共に多くの郵便局も被災しました。
災害義援金を内容とする現金書留郵便物の非常取扱や車両型郵便局の配置などを実施したほか、
営業再開後は地域の情報を発信するなど、被災者の皆さまの支援を行いました。

箭田郵便局(岡山県)

車両型郵便局で営業を再開

郵便局舎での営業再開時にはATM横で地域の情報を発信

肱川郵便局(愛媛県)

20km離れた大洲郵便局から配達を継続

地域の方々が情報を得る場として窓口ロビーを活用

関連情報