現在位置:
日本郵政ホームの中の1
CSRの中の3
日本郵政グループのCSR重点課題(マテリアリティ)

日本郵政グループのCSR重点課題(マテリアリティ)

日本郵政グループは、「日本郵政グループCSR基本方針」のもと、持続可能な社会・未来の創造に貢献していくために、日本郵政グループにとっての重要性とステークホルダーの期待・要請などの社会の視点の両面から分析を行い、グループとして取り組むべきCSR重点課題(マテリアリティ)を特定しました。

日本郵政グループのCSR重点課題(マテリアリティ)

日本郵政グループは、お客さまや地域社会のお役に立てる「トータル生活サポート企業」を目指し、企業としての持続的成長を確保するとともに、持続可能な社会・未来の創造に貢献します。

公平、透明かつ健全な経営を堅持することはもとより、郵便局ネットワーク及び従業員を通じて、地域社会の重要なインフラとしての役目を誠実に果たすとともに、「地域社会」・「地球環境」・「人(従業員)」の3つをCSRの主要テーマに掲げ、事業活動を通じて、グループ一体となって取り組みます。

CSR重点課題(マテリアリティ)特定プロセス

CSR重点課題(マテリアリティ)は、以下のプロセスで決定しました。

関連情報