- 新型コロナウイルスが再度流行すれば、帰省を見送る人が増えることも考えられる。近況報告として、元気な姿や気持ちをメールやLINEではなく年賀はがきで伝えることができることなど、その年の状況に即した内容でもっと年賀はがきのPRを行った方がよい。
- ゆうパックや書留郵便の追跡情報を端末に手入力しているため、非効率な取り扱いとなっている。バーコード部分にICタグなどを埋め込み、郵便局の発着口に読み取りゲートを設置するなど、機械化できればミスもなく要員も削減できる。

10月7日(水曜日)、増田社長と東海支社社員の意見交換会を開催しました。
8名の社員が参加し、テーマである「郵政グループにて新しく開始した方が良いと思う取り組み」を中心に、活発な意見交換が行われました。





今後も日本郵政グループのフロントライン社員と増田社長の意見交換を定期的に行ってまいります。
開催模様については、随時発信していきますので、ご注目ください。