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JP子どもの森づくり運動「東北復興グリーンウェイブ」を運営しているNPO法人がUNDB-Jのオフィシャル・パートナーに任命されました

JP子どもの森づくり運動「東北復興グリーンウェイブ」を運営しているNPO法人がUNDB-Jのオフィシャル・パートナーに任命されました

日本郵政グループが特別協賛している『JP子どもの森づくり運動「東北復興グリーンウェイブ」』は、国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)が推奨する事業として認定を受けています。今回、『JP子どもの森づくり運動「東北復興グリーンウェイブ」』を運営しているNPO法人子どもの森づくり推進ネットワーク(子森ネット)が、国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)から「グリーンウェイブ」オフィシャル・パートナーとして任命されました。

任命式の様子

(画像)オフィシャルパートナー任命書

2018年3月14日(水曜日)、「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)地域フォーラムin東京」が開催され、UNDB-Jの取り組みや「グリーンウェイブ」の活動等が紹介された後、「グリーンウェイブ」オフィシャル・パートナーの任命式が行われました。
任命式には、JP子どもの森づくり運動「東北復興グリーンウェイブ」の運営団体であるNPO法人子どもの森づくり推進ネットワークの清水英二代表理事と、日本郵政株式会社執行役の木下範子が出席し、UNDB-Jの涌井史郎委員長代理から任命書を受け取りました。

「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)地域フォーラムin東京」では、JP子どもの森づくり運動「東北復興グリーンウェイブ」の他、合計8団体の活動がオフィシャル・パートナーとして任命されました。

オフィシャル・パートナーに選ばれた団体の皆さん

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