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クイーンズ駅伝への挑戦2021

クイーンズ駅伝への挑戦2021

日本郵政グループ女子陸上部は、2015年の全日本実業団対抗女子駅伝競走大会(クイーンズ駅伝)に初出場し、駅伝チームとしての第一歩を踏み出しました。翌2016年には創部3年目、2度目のクイーンズ駅伝挑戦で初優勝。そして2019年には3年ぶり2度目の優勝、2020年には2年連続3度目の優勝を大会新記録(当時)で果たしました。
2021年大会では4位入賞により6年連続のクイーンズ8入りを達成。再びの駅伝日本一を果たすべく、引き続きチーム一丸となって競技に取り組んでまいります。

日本郵政グループ女子陸上部

出場選手

大会風景:1区 鈴木 亜由子選手

1区 鈴木 亜由子選手

大会風景:2区 小坂井 智絵選手

2区 小坂井 智絵選手

大会風景:3区 廣中 璃梨佳選手

3区 廣中 璃梨佳選手

大会風景:4区 三原 梓選手

4区 三原 梓選手

大会風景:5区 太田 琴菜選手

5区 太田 琴菜選手

大会風景:6区 大西 ひかり選手

6区 大西 ひかり選手

(c)フォート・キシモト

監督コメント(日本郵政グループ女子陸上部 高橋昌彦監督)

*高橋昌彦

高橋昌彦

日頃より女子陸上部に対して温かいご声援を頂き、誠にありがとうございます。
郵政創業150年の本年は、女子陸上部にとって7年連続7回目のクイーンズ駅伝の挑戦となりました。
これまでに3度の日本一を果たし、今大会もたくさんの期待を背負って挑んだ選手たちは、それぞれがベストの準備、調整を行い、ベストオーダーを組んでレースに挑みました。その結果、第4位入賞、6年連続のシード権を獲得することができました。
大記録となる3連覇達成こそ、叶いませんでしたが、入社4年目にしてクイーンズ駅伝デビューを果たした第5区の太田、ルーキー•第2区の小坂井、同じくルーキー・第4区の三原ら、新しい力が育ってきたことは大きな収穫です。
来年も皆で力を合わせ、日本郵政グループを代表してクイーンズ駅伝に挑戦して参ります。引き続き、選手たちへのたくさんのご声援をお願いいたします。
応援ありがとうございました。

大会結果

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