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日本郵政

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日本郵政グループのCSRとその位置づけ

日本郵政グループのCSRとその位置づけ

概要

日本郵政グループのCSRについて考え方の概要をご紹介します。
※CSR:Corporate Social Responsibility 企業の社会的責任

経営理念と日本郵政グループのCSR

グループ経営理念

郵政ネットワークの安心、信頼を礎として、民間企業としての創造性、効率性を最大限発揮しつつ、お客さま本位のサービスを提供し、地域のお客さまの生活を支援し、お客さまと社員の幸せを目指します。

また、経営の透明性を自ら求め、規律を守り、社会と地域の発展に貢献します。

日本郵政グループにとって、CSR活動とは、グループ経営理念の実現を図り、持続的な成長を確保するための活動として取り組んでいるものです。

CSR活動に、より具体性を持たせるため、7つの具体的なCSR課題を定め、そのうちの3項目を中長期的な観点からグループの持続的な成長に欠かせない重点課題として取り組んでいます。

日本郵政グループの7つのCSRの課題

  1. 1.
    顧客満足度の向上
  2. 2.
    生産性向上・新しい企業価値の創造
  3. 3.
    適時・適切な情報開示の推進
  4. 4.
    コンプライアンス、内部統制の確保
  5. 5.
    人に優しい事業環境の整備
  6. 6.
    社会、地域社会への貢献の推進
  7. 7.
    環境保全活動の推進

3つのCSR重点課題

7つのCSRの課題のうち、中長期的な観点からグループの持続的な成長に欠かせない3つの重点課題と、推進にあたっての要件をご紹介します。

3つのCSR重点課題とは

3つのCSR重点課題とは、「社会、地域社会への貢献の推進」「環境保全活動の推進」「人に優しい事業環境の整備」であり、日本全国の多くのお客さまにサービス、商品を提供するグループの責務として、CSRの重点課題としてグループ共通で取り組むべき課題としています。

日本郵政グループでは、「社会、地域社会への貢献の推進」「人に優しい事業環境の整備」「環境保全活動の推進」の3つの項目を、日本郵政グループとして特に共通的に取り組む重点課題としています。
また、「顧客満足度の向上」「生産性向上と新しい企業価値の創造」「コンプライアンスと内部統制の確保」「適時・適切な情報開示の推進」の4つについては、グループ各社が自主的かつ主体的な取り組みを行うこととしています。

CSR重点課題推進の3要件

グループの責務であり欠かすことができない活動であることから、3つのCSR重点課題に取り組むにあたっては、フォーカス、実効性、継続性の3つを推進の要件として定め、多くの方に評価される意味のある活動を長く行なうことができるように努めるものとしました。

フォーカスについては、具体的に注力する施策を選定し、焦点を絞った活動を行ないます。
実効性については、明確な評価基準を設けて、目に見える効果の実現を目指します。
継続性については、活動が長期継続的に行なわれるよう常に創意工夫を行ないます。
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