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日本郵政

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日本郵政グループの主な取り組み(郵便局窓口関係)

日本郵政グループの主な取り組み(郵便局窓口関係)

車両型郵便局による臨時サービス

多くの方が車両型郵便局を利用されていました

車両型郵便局での臨時サービス(女川町総合体育館)

2011年3月20日から車両型郵便局を稼働させ、3月28日からは15台の車両が、岩手県(宮古市、大船渡市、陸前高田市、釜石市、大槌町、山田町)と宮城県(仙台市、石巻市、塩竈市、気仙沼市、名取市、多賀城市、岩沼市、亘理町、山元町、七ヶ浜町、女川町、南三陸町)にて、サービスを提供しました。
車両型郵便局は避難所などにおいて、貯金の非常取扱い(通帳・証書などや印章を紛失された被災者の方に対する、おひとりさま20万円を限度とした通常貯金などの払い戻しなど)、郵便の転居届の受け付け、郵便はがきの無償交付、保険に関する相談受付などの業務を行いました。
なお、郵便事業株式会社が所有する車両型郵便局は、郵便局株式会社へ貸与するにあたり車両保険の調整に時間を要するなどしたため、15台すべての車両型郵便局の稼働は3月28日からとなりました。

避難所などでの出張サービス

多くのお客さまが相談に訪れていました

郵便局株式会社では、避難所に避難されている方のために、郵便局の社員が宮城県内9カ所、岩手県内6カ所の避難所などに出張し、貯金の非常取扱い、キャッシュカードの再発行の受け付け、保険証券(書)の再発行請求などのサービスを提供しました。
避難所でのサービスの受け付けは、空きスペースに長テーブルなどで仮設のカウンターを設置し、処理は手作業で行うなど、厳しい状況ではありましたが、被災された方のお役に立てるよう尽力しました。

窓口の臨時営業

仙台中央郵便局でのゆうちょ銀行
社員による休日窓口の様子

東北地方の一部の郵便局・ゆうちょ銀行の店舗において、3月13日から4月24日までの間の土・日・休日に臨時営業を行い、貯金の非常取扱いなどのサービスを提供しました。

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