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日本郵政

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JP子どもの森づくり運動

JP子どもの森づくり運動

NPOと協力し、全国の保育園児・幼稚園児に森づくりを体験してもらう活動を支援しています。

日本郵政グループは、2008年から、特定非営利活動法人「子どもの森づくり推進ネットワーク(注1)」が取り組む森づくり体験プログラムに賛同し、「JP子どもの森づくり運動」の名称のもと、全国の幼稚園・保育園児の森づくり体験活動を支援しています。

JP子どもの森づくり運動の仕組み
1年目森で種を拾う活動
子どもたちが最寄りの森や公園でドングリを拾い、プランターに植えます。
ドングリを拾いプランターに植える

ドングリを拾う子どもたち

2年目園で苗木に育てる活動
プランターから出た芽が、大きな苗木になるよう、大切に育てます。
苗木を大切に育てる

苗木のお披露目会

3年目森に植える活動
みんなで一生懸命育てた苗木を、最寄りの森や公園に戻し、植えます。
苗木を森や公園へ戻し植える

植樹会の風景

活動のコンセプト

JP子どもの森づくり運動の応援

「JP子どもの森づくり運動」は、保育園・幼稚園において、園児が「森で種(ドングリなど)を拾い」、「園で苗木を育て」、「森に植える」という一貫した森づくり体験プログラムを通して、子どもたちが幼少期から植物や森林と触れ合いながら、自然や木々の大切さや命の尊さなど「健全な環境意識」と「たくましく生きる力」を育むことを目指す活動で、毎年約5,000人の子どもたちが参加しています。

(注1)特定非営利活動法人 子どもの森づくり推進ネットワーク

JP子どもの森づくり運動「東北復興グリーンウェイブ」の応援

2012年から東日本大震災の被災地で、園児たちが拾ったドングリを全国の園児たちが育て、再び被災地に戻して植える活動を応援しています。

関連情報

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